

弊社の場合、リースと割賦を使うことにより一切自己資金を必要としません。
従いまして、2室、3室といった複数の空室を同時に解消することが可能となります。
しかも、1室から弊社がサブリースすることにより、リースと割賦の月額支払いを差引きしても確実に手取収入が残ります。
また、設備リースは損金計上できます。

保証家賃ーリース&割賦支払い=キャッシュフロー |
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|---|---|
| ・工事費用/300万円 ・5年リース&割賦月割支払/5万円(60回支払い) ・保証家賃/8.5万円 | キャッシュフロー>>>3.5万円 リースと割賦の月額支払いを 差引いても手取り収入が確実に 残る仕組み |
(例)募集賃料 64,000円、空室期間 8ヶ月間の場合

実際は3,000,000円の自己資金を使っていません。
つまり、自己資金0円で14.00%という高い利回りを得たことになります。

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